町内の移動に便利なチョイソコりゅうおうをぜひご利用ください!ご利用などについては【竜王町ホームページ】チョイソコりゅうおう(外部リンク)をご覧ください。
令和8年2月1日(日)以降の蔵書検索ページ(WebOPAC)のURLは、
https://www.iu.licsre-saas.jp/ryuoh/webopac/index.doです。
ブックマークやお気に入り登録等に登録いただいている方は、システムリニューアル(令和8年2月1日(日))後、URLの再登録をお願いします。
令和8年2月1日(日)以降の予約資料などのお知らせを送信しているメールアドレスは、
[email protected]です。
連絡先等に登録いただいている方は、システムリニューアル(令和8年2月1日(日))後、メールアドレスの再登録をお願いします。
令和8年2月1日(日)以降のとしょかんカレンダーのURLは、
https://www.iu.licsre-saas.jp/ryuoh/webopac/library.doです。
ブックマークやお気に入り登録等に登録いただいている方は、システムリニューアル(令和8年2月1日(日))後、メールアドレスの再登録をお願いします。
農山漁村文化協会(出版社)の講師から、野菜づくりのコツや裏技を分かりやすく学べる講習会です。
サクソフォーン四重奏によるライブラリーコンサートです。力強く美しい音色をご堪能ください。
敷地内のたき火を囲みながら、ゆったりとした時間を過ごしませんか?どなたでも参加いただけます。※悪天候の場合は中止 ※小学生のお子さんは保護者の方の同伴をお願いします。
ハグするようにモミモミしながらおはなしする、そんなやさしいタッチケア「ハグモミ」を楽しみませんか?小中学生の親子、ご夫婦での参加も大歓迎です。
詳細はとしょかんだより3月号でお知らせします。
図書館では、展示コーナーをみなさんの作品展示の場として貸し出ししています。利用は無料、ガラスケースやその前のスペース、玄関前のコーナーも利用できます。個人だけでなく、グループなど団体での展示も可能です。(営利団体は不可)。申し込みは使用月の3カ月前の1日から受け付けます。空き状況や展示期間などの詳しい内容は職員までご相談ください。
図書館では、年齢や障がいに関わらず読書を楽しんでいただけるよう、本の内容はそのままに文字や行間を大きくするなどして工夫された「大活字本」や、本を音声に吹き替えた「朗読CD」を貸し出しています。また、文字の拡大機や老眼鏡もご用意していますので、気軽に職員へお声掛けください。
図書館では、竜王町や滋賀県に関する資料を貴重な地域資料(郷土資料)として後世に伝えるため、積極的に収集・保存しています(貸出可能)。身近な歴史・文化・自然などの調べものに、ぜひご活用ください。
図書館内でびわ湖Free Wi-Fi(無料)が利用できるようになりました。スマートフォンやタブレットなどをインターネットに接続する際にご利用ください。詳しくは、「びわ湖 Free Wi-Fi」ポータルサイト(外部リンク)をご覧ください。
小さいお子さん連れの家族の方向けに、託児サービスをしています。図書館をご利用中に、保育士資格や幼稚園教諭免許を有するスタッフがお子さんを見守ります。どうぞごお気軽にご利用ください!利用料は無料です。
託児サービスお知らせチラシ(PDF)
図書館では、来館が困難な方に向けた配送貸出をしています。サービスの利用には事前に申し込みをお願いします。
詳しくは、図書館内で配布しているチラシをご覧ください。利用は無料です。配送貸出案内チラシ(PDF)
図書館資料を有効活用するため「リユース(再使用)コーナー」を常設し、年間を通して除籍した本と保存年限を過ぎた雑誌を随時お出ししています。お持ち帰りの冊数に制限はありませんが、譲り合ってご利用ください。
発熱があったり体調がすぐれなかったりする場合のご来館はご遠慮ください。また咳エチケットを守っていただくなど、ご配慮にご協力をお願いします。※マスクの着用は個人のご判断にお任せします。
図書館は、さまざまな資料を購入などによって収集し提供するだけでなく、地域に関する資料を収集し、保存して後世に伝えていく役割も持っています。皆さまのお手元に竜王町に関する資料はございませんか?地区や個人で作られた制作物など、手作りのものでも構いません。貴重な資料として広く利用いただけるようにするとともに、大切に保存してまいります。郷土資料の収集にご協力をお願いします。
貸出の際に利用いただいている図書館バッグがお家に眠っていませんか?心当たりのある方は、本をご返却の際に一緒にお持ちください。
図書館の資料をご利用いただいた際に、傷んだり破れたりしたときは、そのまま図書館へお持ちいただき、職員にその旨をお伝えください。ご自宅のテープなどによる補修では、かえって資料を傷めてしまうことがあります。また、CD・ビデオ・DVDは、ブックポストに入れると破損の恐れがありますので、開館時間中に直接サービスデスクへご返却ください。多くの方に末永く資料をご利用いただくために、ご協力をお願いします。